【おすすめ】このドアストッパーしか勝たん!配達員愛用のドアキューブがすごい

ぷぷんた
こんにちは!あるいはこんばんは!軽貨物ドライバーのぷぷんたです!

あなたは普段、『ドアストッパー』って使いますか??

私は仕事柄、ドアストッパーを頻繁に使用、むしろないと仕事にならないくらいの、ドアストッパーヘビーユーザーです。笑

ドアストッパーというと薄っぺらい三角形状のものを、ドアの隙間に挟むイメージだと思います。

しかし、それだと意外と抑えが甘かったり、ドアを傷つけてしまう可能性もあるんですよね。

そこで、この記事ではそんな心配がいらない、私が普段愛用している可愛らしく(ここ重要)も機能的なドアストッパーをご紹介致します!!

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現役配達員愛用のドアキューブについて

今回おすすめするのがこの、『ドアキューブ』と呼ばれる、見た目がとてもドアストッパーには見えない可愛らしい商品です。

色は三色展開されていますが、色が目立って可愛いし、無くしにくいという点を踏まえて私はピンクを使っています。

 

ドアキューブを使用した人の感想

まずは私意外にも使用した人の感想をまとめてみました。

こんなんでドアを止められるのかなあと不安に思いつつ、早速、ドアの下に置いてみました。驚愕です。しっかりと止まりますし、ドアに少々の力を加えても、動きません。
床とドアに隙間もあまりないので、隙間に挟むタイプは隙間に入らず置くぬいぐるみタイプではすぐドアが動いてバターンと閉まっていたのですがこれはドアの前に置くだけでちゃんとドアが開けておけます。こんないい商品があるとは、珍しく感激しました。
見た目に反して、強力にドアを保持してくれ、風が吹いても耐えます。デザインもユニークで、来客時は話の種になるのと良いところ。
子どもを抱っこしていたり子どものためにドアを抑えていたりする関係で、足でころがしてドアを止められるのは助かります。

これは一部の感想ですが、いくつか見渡したところ特に悪い評価をしているような人は見かけませんでした!

みなさん見た目に反して強力な保持力を発揮するドアキューブに驚いているようです。

 

ドアキューブのメリット

・見た目がドアストッパーらしくなくオシャレ
・意外としっかりとドアを抑え込んでくれる
・使い方が置くだけなのでとても簡単
・ドアを傷つけにくい
・仕事で使うと話のネタになる
それぞれ詳しく解説すると、、

見た目がドアストッパーらしくなくオシャレ

配達員仲間の間でも、このドアストッパーの存在を知らない人がほとんどなので、私がこのドアストッパーを持っていると、「それなに?」と聞かれることがほとんどです。

『ドアストッパーですよ!』と説明すると驚かれるので、普段使わない人だと知らないのも無理はありません。

見た目がドアストッパーっぽくない可愛らしいデザインなので自宅で使う方も適当に置いておいてもちょっとしたインテリアにもなりそうです。

 

意外としっかりとドアを抑え込んでくれる

実際に使ったり、目の当たりにしないと、本当にこれでドアが止まるの?と思われる方が殆どだと思います。

しかし、普段私は仕事で毎日使っており、色んな場所のドアをこのドアキューブで止めておりますが、止まらなかったことは殆どありません。

物理的に床とドアの位置が高く、ドアキューブが置けない場合は除きますが、9割以上のドアがこのドアキューブで使用可能です。

 

使い方が置くだけなのでとても簡単

よく使われるドアストッパーはドアと床の隙間に挟んで止めるように使いますが、このドアキューブはドアの前に置くだけ。

挟み込む必要もないので本当に扱い方が簡単です。

初めて使うときは置くだけで止まるので、使った自分が驚くくらいでしたよ。笑

 

ドアを傷つけにくい

通常のドアストッパーだとドアと床の間に挟み込むように使うので、ドアや床を傷付けてしまう可能性があります。

しかし、このドアキューブはドアの前に置いて使うので、ドアや床を傷付ける心配がほとんどありません。

 

仕事で使うと話のネタになる

このドアキューブの存在を知らない人がほとんどなので、仕事で毎日使っているとお客様から、「そんなドアストッパーもあるんですね!」と言われることも多々あります。

ちょっとした話のネタにもなるので仕事も楽しくこなせています!笑

自宅で使用していても来客時に見つけられると話題になったという口コミもありましたね。

 

ドアキューブのデメリット

・床がカーペットや摩擦の少ない素材だと、止まらないこともある
・正方形なのでポケットに入れるとかさばる
・普通のドアストッパーに比べると割高

こちらも1つずつみていきましょう。

 

床がカーペットや摩擦の少ない素材だと、止まらないこともある

マンションの床が多いのですが、カーペットだったり、摩擦の少ない床だと、止まらずに少しずつズレてくる場合があります。

ただ、カーペットや摩擦の少ない床だと必ず止まらないというわけではなく、プラスアルファで重たいドアという悪条件が重なると、止まらずにズレてくる場合もありました。

そのような場所だと普通のドアストッパーでも止めておくのは難しい条件なので、ドアキューブに限らずって感じですね。

あとは長期間使用するとボールに埃が溜まって利きが悪くなることもあるので、たまにぬるま湯で洗ってあげると保持力が復活します。

 

正方形なのでポケットに入れるとかさばる

後ほど説明しますが、私は普段仕事でドアキューブを使うので持ち歩きして身につけております。

ただ、初めはポケットに入れていたのですが、なにせ正方形なのでゴツゴツしていてポケットに入れておくと、落ち着きません。

自宅用でどこかに置いておくなら問題ないですが、私のように仕事で使うのであれば、携帯方法は考えた方が良さそうです。

 

普通のドアストッパーに比べると割高

通常のドアストッパーだと100円ショップに売っていますが、ドアキューブはもちろん100円ショップにはありません。

なのでその辺に売っているドアストッパーと比べると割高になってしまうのはデメリットと言えます。

 

ドアキューブだけでは抑えきれない場合の対処法

デメリットでも説明しましたが、悪条件が重なるとドアキューブでも止めることが難しい場合があります。

そんなときは、私の場合は、通常のドアストッパーとドアキューブを併用してドアを抑え込みます。

この方法で止まらなかったドアは1つもないので、今のところ100%、どんなドアでも止めることが出来る方法です!

その方法とは、通常のドアストッパーを挟んでから、ドアストッパーの後ろにドアキューブを置くだけ。

ドアキューブで止まらないドアだと、ドアストッパーだけでも止まらないので、両方使うことで止まらないドアを確実に仕留めます。

 

私のドアキューブおすすめ使用方法

私のように普段仕事で使う場合、携帯方法を考えた方が良いと説明しました。

私も色々と試行錯誤した結果、今はこの方法が1番良いという結論に至りましたのでご紹介します。

それはカラビナを使用するということ。

カラビナとドアキューブを連結させておき、腰回りにカラビナで付けておけば、ポケットがかさばることもなく携帯できます。

 

使用するときもカラビナを外すだけなので、取り外し、取り付けも容易で仕事がしやすいです。

ただ、カラビナをそのまま付けても良いのですが、それだとあまり塩梅が良くないので、画像のようにカラビナの方向が変わらないよう、リング付きのカラビナだと使い勝手が良いのでおすすめです。

 

配達員おすすめドアキューブまとめ

見た目に反してかなり強力な保持力を発揮するドアキューブ。

これは私のように配達員の方はもちろん、自宅での普段使いにももちろんOKです。

ドアを開けたまま保持させとくことはもちろんですが、簡易的な内側からのドアロックにも使っているという口コミもありました。

他の家族に今は部屋に入ってきてほしくない!ってときとか、ペットのイタズラ防止とかに活躍しそうですね!!

お値段以上に価値のある商品ですので、是非一度お試しください♪

 

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