ブログの記事ネタに困ったときの対処法9種類~ボクはこれで1日2記事を書き続けた~

今の本業のことについて書いてみる

 

過去の仕事の経験談が書けるのであれば、今現在の仕事についても記事が書けます。

今就いている仕事の場合、その職種においてあなたはプロフェッショナルそのもの。そんな人が書く記事には知識も経験も豊富に詰まっているので、説得力が付いてきます。

ぷぷんた
その仕事に就いてみたいと思っている人は、具体的にどんな仕事をするのか知ることが出来ます。

同業者の人が見れば、自分の知識を再確認したり、知識を深めたりすることができるので、より深い専門知識を記事にまとめることで、幅広く、そしてロングテールで読まれる記事になり得ます。

 

恥を捨ててみる

 

全項目で仕事について書いてみると述べましたが、実際に自分が経験した仕事内容を記事にまとめて、世の中に発信するって結構恥ずかしいですよね。

自分が経験した仕事以外にも、お店で食べた料理の味の感想だったり、新しく買った電化製品のレビュー記事も正直最初は恥ずかしい。

だけど、恥ずかしがっていてはなーんにも記事は書けなくなってしまうので、恥を捨てて記事を書いてみましょう。

『こんなことを記事にしてみても良いのかな?』なんて思ったとしたら、迷わず記事にしてみな!とボクは後押しします。記事としてまとめられるのであればそれは発信すべき。

ぷぷんた
倫理的に反するものはもちろん良くないですが、迷ったら投稿するのが一番。それで叩かれたとしても、めげる事はありません。ブロガーで成功した人の中で、叩かれないで成功した人はいないと本で読んだことがあるので、叩かれれば成功への一歩を歩み出したと思えばいいのです。

徹底的に表示速度にこだわった革新的なWordPressテーマ

当ブログでも採用している、高機能なのに初心者でも扱いやすく、かつスタイリッシュでカッコいい。
しかもSEOの対策も完璧な強力なテーマ。

ブログで収益を得ようと考えているのであれば、候補から外せない革新的なこのテーマを、あなたのインターネットビジネスに活用してみませんか?

詳しくはこちらをクリック!

最新情報をチェックしよう!